スマホアプリ

BOSE

こんにちは、BOSEです。

スマートフォンのアプリはいろいろと便利なものがありますけど、今度こんなものができるようです。

【スマホアプリで心停止救援、付近の人にAED要請】

アプリに表示される応援要請ボタンを押すと、付近にいる同じアプリの利用者に通知。自動体外式除細動器(AED)を持ってくるように要請できるそうです。

へえ~
ガラケーの私には縁のない話ですが、近々ガラケーがなくなるという話を聞きました。
そうなったらどうしようかな、と目下考え中です。

もう1つのAED

BOSE

こんにちは、BOSEです。

Googleで「AED」を検索すると、
1アラブ首長国連邦ディルハム = xx.xxxxxxx 円
と出てきます。

アラブ首長国連邦の通貨ディルハムの略称がAEDだからです。
United Arab Emirates Dirham
モロッコでもディルハムが使われているそうですが、こっちの略称はMADとなります。

ちなみに、今日現在の為替相場は、1AED=32.6473198円だそうです。

マンションに1台で足りるか?

BOSE

こんにちは、BOSEです。

前回あんなことを言っておきながら、3ヶ月が経ってしまいました。
もうしわけございませんっ!

さて、タイトルの件ですが、もちろんAEDのことです。
マンションに設置する場合、ほとんど1階のエントランスが設置場所になると思います。
AEDによる電気ショックで蘇生する確率は、1分毎に10%失われると言われています。
だから、なるべく早く、できれば3分以内にAEDを持って来て要救護者に装着しなければなりません。

しかし、高層マンションで家族が倒れた場合だと、部屋からエレベータホールまで30秒、エレベータ待ち時間30秒、1階まで30秒、AEDを持って再度エレベータに乗って30秒、部屋に戻るのに30秒とすると、もうこれだけで2分30秒です。
少しでももたついていると、あっという間に3分が過ぎてしまいます。
こう考えると、うちのマンションにはAEDが設置されている、と決して安心してもいられないわけです。

これが各階のエレベータホールにでも設置されていれば、1分で戻ってこられる計算です。

で、タイトルのセリフになるんですね。

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